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2019年3月29日【人事】

デンソー、4/1付・グローバルマネジメント職1級の人事異動

NEXT MOBILITY編集部

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デンソー・ロゴ

デンソーは、4月1日付のグローバルマネジメント職1級の人事異動を以下の通り発表した。

 

 

[人事異動]

 

 

■4月1日付 グローバルマネジメント職1級(計26名)

 

<氏名、新役職、旧役職>

– 松本 直樹、技術企画部 ソフトウェア先行開発室 担当部長、モビリティシステム開発部 ソフトウェア先行開発室 担当部長

 

– 袴田 浩雅、生産管理部 担当部長、デンソー・インターナショナル・アジア(タイ) 出向

 

– 志々場 将夫、調達企画部 担当部長、デンソー・インターナショナル・アジア(タイ) 出向

 

– 加納 嘉男、営業グループ 担当部長、デンソー・コリア 出向

 

– 永坂 健、パワトレイン生産技術開発部 担当部長、デンソー・マニュファクチュアリング・アセンズ・テネシー 出向

 

– 浜岡 孝、エレクトリフィケーションシステム事業グループ エレクトリフィケーションシステム経営企画室 担当部長、エレクトリックコンポーネント事業部 担当部長

 

– 内山田 浩、エレクトリフィケーション機器品質保証部 担当部長、モータ品質保証部 担当部長

 

– 木本 修司、モータ製造2部 担当部長、アスモ・ノースカロライナ 出向

 

– 古澤 憲三、エレクトロニクス技術2部 担当部長、デンソー・オートモーティブ・ドイツ 出向

 

– 村上 嘉史、センサ技術部 開発統括室長、(株)デンソー北海道 出向

 

– 坂 要一郎、モビリティシステム企画部 技術企画室長、モビリティシステム企画部 事業開発室 担当部長

 

– 成瀬 英樹、コックピットシステム事業部 コックピットシステム技術企画室 担当部長、コックピットシステム企画部 担当部長

 

– 熊澤 克浩、コックピットシステム品質保証部 品質企画室 担当部長、デンソー・メキシコ 出向

 

– 近藤 晶、(株)J-QuAD DYNAMICS 出向、AD&ADAS技術1部 担当部長

 

– 国定 宏明、(株)デンソーソリューション 出向、生産管理部 担当部長

 

– 伊藤 哲夫、(株)デンソーテン 出向、コックピット技術3部 第1技術室長

 

– 栗田 亨、(株)デンソーネクスト 出向、コックピット技術3部 第2技術室長

 

– 澤 芳彦、(公財)日本バレーボール協会 出向、広報・渉外部 パブリックリレーション室 担当部長

 

– 中條 喜之、デンソー・マニュファクチュアリング・テネシー 出向、デンソー・インターナショナル・アメリカ 出向

 

– 伊山 昌典、デンソー・マニュファクチュアリング・ノースカロライナ 出向、モータ企画部 モータ事業変革室 担当部長

 

– 五藤 広靖、デンソー・ド・ブラジル 出向、デンソー・サーマルシステムズ 出向

 

– 渡辺 裕史、デンソー・セールス・インドネシア 出向、デンソー・セールス・タイランド 出向

 

– 奥山 英樹、デンソー・コリア 出向、コックピット技術2部 設計2室 担当部長

 

– 寺村 英司、電装(中国)投資 出向、AD&ADAS事業部 AD&ADAS技術企画室 担当部長

 

– 池戸 千宏、電装広州南沙 出向、無錫電装汽車部件 出向

 

– 冨岡 辰彦、電装光庭汽車電子(武漢)有限公司 出向、コックピットシステム事業部 担当部長

 

 

※4月1日付部門長交代に伴う異動については、3月7日付発表を参照:https://www.nextmobility.jp/car_parts/denso-personnel-change-with-4-1-and-organization-change20190307/

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坂上 賢治

NEXT MOBILITY&MOTOR CARS編集長。日刊自動車新聞を振り出しに自動車産業全域の取材活動を経て同社出版局へ。コンシューマー向け媒体(発行45万部)を筆頭に環境&リサイクル紙、車両ケア&整備ビジネス専門誌等の創刊誌編集長を歴任。独立後は一般誌、Web媒体上でジャーナリスト活動を重ね30年半ば。2015年より自動車情報媒体のMOTOR CARS編集長、2017年より自動車ビジネス誌×WebメディアのNEXT MOBILITY 編集長。

松下次男

1975年日刊自動車新聞社入社。編集局記者として国会担当を皮切りに自動車販売・部品産業など幅広く取材。その後、長野支局長、編集局総合デスク、自動車ビジネス誌MOBI21編集長、出版局長を経て2010年論説委員。2011年から特別編集委員。自動車産業を取り巻く経済展望、環境政策、自動運転等の次世代自動車技術を取材。2016年独立し自動車産業政策を中心に取材・執筆活動中。

間宮 潔

1975年日刊自動車新聞社入社。部品産業をはじめ、自動車販売など幅広く取材。また自動車リサイクル法成立時の電炉業界から解体現場までをルポ。その後、同社の広告営業、新聞販売、印刷部門を担当、2006年に中部支社長、2009年執行役員編集局長に就き、2013年から特別編集委員として輸送分野を担当。2018年春から独立、NEXT MOBILITY誌の編集顧問。

片山 雅美

日刊自動車新聞社で取材活動のスタートを切る。同紙記者を皮切りに社長室支社統括部長を経て、全石連発行の機関紙ぜんせきの取材記者としても活躍。自動車流通から交通インフラ、エネルギー分野に至る幅広い領域で実績を残す。2017年以降は、佃モビリティ総研を拠点に蓄積した取材人脈を糧に執筆活動を展開中。

中島みなみ

(中島南事務所/東京都文京区)1963年・愛知県生まれ。新聞、週刊誌、総合月刊誌記者(月刊文藝春秋)を経て独立。規制改革や行政システムを視点とした社会問題を取材テーマとするジャーナリスト。

山田清志

経済誌「財界」で自動車、エネルギー、化学、紙パルプ産業の専任記者を皮切りに報道分野に進出。2000年からは産業界・官界・財界での豊富な人脈を基に経済ジャーナリストとして国内外の経済誌で執筆。近年はビジネス誌、オピニオン誌、経済団体誌、Web媒体等、多様な産業を股に掛けて活動中。

佃 義夫

1970年日刊自動車新聞社入社。編集局記者として自動車全分野を網羅して担当。2000年出版局長として「Mobi21」誌を創刊。取締役、常務、専務主筆・編集局長、代表取締役社長を歴任。2014年に独立し、佃モビリティ総研を開設。自動車関連著書に「トヨタの野望、日産の決断」(ダイヤモンド社)など。執筆活動に加え講演活動も。

熊澤啓三

株式会社アーサメジャープロ エグゼクティブコンサルタント。PR/危機管理コミュニケーションコンサルタント、メディアトレーナー。自動車業界他の大手企業をクライアントに持つ。日産自動車、グローバルPR会社のフライシュマン・ヒラード・ジャパン、エデルマン・ジャパンを経て、2010年にアーサメジャープロを創業。東京大学理学部卒。

福田 俊之

1952年東京生まれ。産業専門紙記者、経済誌編集長を経て、99年に独立。自動車業界を中心に取材、執筆活動中。著書に「最強トヨタの自己改革」(角川書店)、共著に「トヨタ式仕事の教科書」(プレジデント社)、「スズキパワー現場のものづくり」(講談社ピーシー)など。