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2018年8月17日【経済・社会】

日本高速道開催の「フォトコンテスト」応募締切迫る

NEXT MOBILITY編集部

中日本高速道路(NEXCO中日本)が開催する「高速道路と風景フォトコンテスト」では現在、応募者を募集している。

 

応募は、8月31日(消印有効)迄、締切日が迫っている。

NEXCO中日本・ロゴ

[コンテストの概要」

 

<募集テーマ>

 

【テーマ1】「高速道路と四季の風景部門」

 

NEXCO中日本管内の高速道路やサービスエリア・パーキングエリアなどの休憩施設が写っている四季それぞれの季節感がある写真。

 

【テーマ2】 思わずお出かけしたくなる!「あなたのとっておき風景部門」

 

NEXCO中日本管内のインターチェンジ周辺のおすすめスポットやイベントなどの写真。

 

<応募方法>

 

応募写真の裏に、必要事項を記入した応募票を貼付し、郵送等で事務局へ送付。

※電子データによる応募は受け付けない。また、作品の送付に関わる費用は応募者負担とする。

 

<応募資格>

 

特に問わない。

 

<写真サイズなど>

 

サイズ:四つ切(ワイド可)またはA4
色:白黒・カラー 用紙:印画紙

 

<送付先>

 

NEXCO中日本 広報室「フォトコンテスト事務局」係

住所:

〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-18-19
三井住友銀行名古屋ビル

電話:052-222-1620(代表)(受付時間 10:00~17:00 土・日・祝日除く)
メール:photo-contest@c-nexco.co.jp

 

<応募締め切り>

 

2018年8月31日(金)消印有効

 

<発表方法>

 

11月上旬にNEXCO中日本ホームページで発表予定、入賞者には直接通知する。

 

<賞と贈呈品について>

 

【テーマ1】

最優秀賞 1点:10万円分の商品券
優秀賞 4点:5万円分の商品券 ※各季節1点
佳作 3点程度:1万円分の商品券
入選 3点程度:5千円分の商品券

 

【テーマ2】

最優秀賞  1点:10万円分の商品券
優秀賞  4点:5万円分の商品券  ※各季節1点
佳作  3点程度:1万円分の商品券
入選  3点程度:5千円分の商品券

 

※タイトル写真:第10回 高速道路と四季の風景部門 最優秀賞「目覚めるシティ」撮影:吉村誠

 

■中日本高速道路(NEXCO中日本)「高速道路と風景フォトコンテスト」:http://www.c-nexco.co.jp/special/photo-contest/

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坂上 賢治

NEXT MOBILITY&MOTOR CARS編集長。日刊自動車新聞を振り出しに自動車産業全域の取材活動を経て同社出版局へ。コンシューマー向け媒体(発行45万部)を筆頭に環境&リサイクル紙、車両ケア&整備ビジネス専門誌等の創刊誌編集長を歴任。独立後は一般誌、Web媒体上でジャーナリスト活動を重ね30年半ば。2015年より自動車情報媒体のMOTOR CARS編集長、2017年より自動車ビジネス誌×WebメディアのNEXT MOBILITY 編集長。

松下次男

1975年日刊自動車新聞社入社。編集局記者として国会担当を皮切りに自動車販売・部品産業など幅広く取材。その後、長野支局長、編集局総合デスク、自動車ビジネス誌MOBI21編集長、出版局長を経て2010年論説委員。2011年から特別編集委員。自動車産業を取り巻く経済展望、環境政策、自動運転等の次世代自動車技術を取材。2016年独立し自動車産業政策を中心に取材・執筆活動中。

間宮 潔

1975年日刊自動車新聞社入社。部品産業をはじめ、自動車販売など幅広く取材。また自動車リサイクル法成立時の電炉業界から解体現場までをルポ。その後、同社の広告営業、新聞販売、印刷部門を担当、2006年に中部支社長、2009年執行役員編集局長に就き、2013年から特別編集委員として輸送分野を担当。2018年春から独立、NEXT MOBILITY誌の編集顧問。

片山 雅美

日刊自動車新聞社で取材活動のスタートを切る。同紙記者を皮切りに社長室支社統括部長を経て、全石連発行の機関紙ぜんせきの取材記者としても活躍。自動車流通から交通インフラ、エネルギー分野に至る幅広い領域で実績を残す。2017年以降は、佃モビリティ総研を拠点に蓄積した取材人脈を糧に執筆活動を展開中。

中島みなみ

(中島南事務所/東京都文京区)1963年・愛知県生まれ。新聞、週刊誌、総合月刊誌記者(月刊文藝春秋)を経て独立。規制改革や行政システムを視点とした社会問題を取材テーマとするジャーナリスト。

山田清志

経済誌「財界」で自動車、エネルギー、化学、紙パルプ産業の専任記者を皮切りに報道分野に進出。2000年からは産業界・官界・財界での豊富な人脈を基に経済ジャーナリストとして国内外の経済誌で執筆。近年はビジネス誌、オピニオン誌、経済団体誌、Web媒体等、多様な産業を股に掛けて活動中。

佃 義夫

1970年日刊自動車新聞社入社。編集局記者として自動車全分野を網羅して担当。2000年出版局長として「Mobi21」誌を創刊。取締役、常務、専務主筆・編集局長、代表取締役社長を歴任。2014年に独立し、佃モビリティ総研を開設。自動車関連著書に「トヨタの野望、日産の決断」(ダイヤモンド社)など。執筆活動に加え講演活動も。

熊澤啓三

株式会社アーサメジャープロ エグゼクティブコンサルタント。PR/危機管理コミュニケーションコンサルタント、メディアトレーナー。自動車業界他の大手企業をクライアントに持つ。日産自動車、グローバルPR会社のフライシュマン・ヒラード・ジャパン、エデルマン・ジャパンを経て、2010年にアーサメジャープロを創業。東京大学理学部卒。

福田 俊之

1952年東京生まれ。産業専門紙記者、経済誌編集長を経て、99年に独立。自動車業界を中心に取材、執筆活動中。著書に「最強トヨタの自己改革」(角川書店)、共著に「トヨタ式仕事の教科書」(プレジデント社)、「スズキパワー現場のものづくり」(講談社ピーシー)など。