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2018年10月23日【アフター市場】

ソフト99、フクピカ20周年プレゼントキャンペーン&イベント

NEXT MOBILITY編集部

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ソフト99コーポレーションは、フクピカ発売20周年を記念して、「フクピカ20周年記念“ピカピカカーライフ”プロモーション」と称し、純金のフクピカなどの賞品が抽選で合計229名に当たる、プレゼントキャンペーンを実施する。

 

また、関西・関東エリアの大型商業施設で、「体験&サンプリングイベント」を、延べ8日間開催する。

ソフト99コーポレーション・ロゴ

 

 

初代フクピカは、1998年、洗車後の水滴の拭き取りと同時にワックスが掛けられる乾いた不織布に、ワックス成分を含浸させたドライタイプのものとして誕生。

 

翌年1999年には、「初めから不織布全体を濡らしておけば洗車そのものの必要がなく、汚れ落としとワックスを同時にできるのでは」という発想から、2代目の「フクピカウェット」へ。初年度の販売数は200万個を超える大ヒットとなった。

 

 

以来、水なし洗車&ワックスのフクピカは、性能・機能を向上し、また、窓用・ホイール用・ダッシュボード用などボディ以外のラインナップを拡充。

 

このフクピカの発売20周年を記念して、ソフト99は、プレゼントキャンペーンと体験&サンプリングイベントからなる、ピカピカカーライフ・プロモーションを実施する。

 

 

 

[プレゼントキャンペーンの概要]

 

 

<名称>

 

純金のフクピカでピカピカなカーライフを!フクピカ20周年記念プレゼントキャンペーン

 

<内容>

 

抽選で合計229名に「純金のフクピカ」をはじめとした賞品が当たるプレゼントキャンペーンを実施する。

 

<実施期間・応募方法等>

 

– 実施期間:2018年10月23日(火)~2018年11月26日(月)23:59まで

– 賞品・当選人数:

A賞:オリジナルフクピカ純金シート(1g) 9名
B賞:フクピカ9点セット(製品8点+フクピカオリジナルメモ帳) 20名
C賞:フクピカ2点セット(製品1点+フクピカオリジナルメモ帳)200名

– 応募方法:

ソフト99コーポレーション運営のフクピカサイト内キャンペーン特設ページから進み、 「A賞」「B・C賞」用のフクピカパズルに挑戦し応募資格を獲得。 その後、応募フォームに必要情報を入力する。

– 結果発表:応募者の中から厳正な抽選の上、当選者を決定。賞品の発送をもって当選者の発表に代える。

 

■キャンペーンサイト:http://www.fukupika.jp/campaign/20th-anniversary

 

 

[イベントの概要]

 

 

<名称>

 

フクピカを使ってピカピカなカーライフを!フクピカ体験&サンプリングイベント

 

<内容>

 

イベントでは、フクピカの試用コーナーを用意(※参加者には『フクピカ12枚 4.0』の試供品を進呈)。また、SNS投稿でフクピカがゲットできる「20周年オリジナル巨大フクピカパズルチャレンジ」やスタッフによるフクピカシリーズの紹介、子供向けフクピカオリジナル風船プレゼントなど、様々な催しを実施する。

 

<実施日時/場所>

 

– 日時:2018年10月27日(土)、28日(日) 10:00~17:00
– 場所:イオンモール堺鉄砲町 2F WEGO前ブリッジ(大阪府堺市堺区鉄砲町1)

 

– 日時:2018年11月3日(土)、4日(日) 10:00~17:00
– 場所:イオンモール四條畷 1F 水のコート(大阪府四條畷市砂4丁目3−2)

 

– 日時:2018年11月17日(土)、18日(日) 10:00~17:00
– 場所:ららぽーとTOKYO-BAY 西館2F ユニクロ前(千葉県船橋市浜町2丁目1−1)

 

– 日時:2018年11月23日(土)、24日(日) 10:00~17:00
– 場所:ららぽーと横浜 2F ノースカーブ入り口( 神奈川県横浜市都筑区池辺町4035−1)

 

 

■(ソフト99)フクピカの歴史:http://www.fukupika.jp/history/index.php

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坂上 賢治

NEXT MOBILITY&MOTOR CARS編集長。日刊自動車新聞を振り出しに自動車産業全域の取材活動を経て同社出版局へ。コンシューマー向け媒体(発行45万部)を筆頭に環境&リサイクル紙、車両ケア&整備ビジネス専門誌等の創刊誌編集長を歴任。独立後は一般誌、Web媒体上でジャーナリスト活動を重ね30年半ば。2015年より自動車情報媒体のMOTOR CARS編集長、2017年より自動車ビジネス誌×WebメディアのNEXT MOBILITY 編集長。

松下次男

1975年日刊自動車新聞社入社。編集局記者として国会担当を皮切りに自動車販売・部品産業など幅広く取材。その後、長野支局長、編集局総合デスク、自動車ビジネス誌MOBI21編集長、出版局長を経て2010年論説委員。2011年から特別編集委員。自動車産業を取り巻く経済展望、環境政策、自動運転等の次世代自動車技術を取材。2016年独立し自動車産業政策を中心に取材・執筆活動中。

間宮 潔

1975年日刊自動車新聞社入社。部品産業をはじめ、自動車販売など幅広く取材。また自動車リサイクル法成立時の電炉業界から解体現場までをルポ。その後、同社の広告営業、新聞販売、印刷部門を担当、2006年に中部支社長、2009年執行役員編集局長に就き、2013年から特別編集委員として輸送分野を担当。2018年春から独立、NEXT MOBILITY誌の編集顧問。

片山 雅美

日刊自動車新聞社で取材活動のスタートを切る。同紙記者を皮切りに社長室支社統括部長を経て、全石連発行の機関紙ぜんせきの取材記者としても活躍。自動車流通から交通インフラ、エネルギー分野に至る幅広い領域で実績を残す。2017年以降は、佃モビリティ総研を拠点に蓄積した取材人脈を糧に執筆活動を展開中。

中島みなみ

(中島南事務所/東京都文京区)1963年・愛知県生まれ。新聞、週刊誌、総合月刊誌記者(月刊文藝春秋)を経て独立。規制改革や行政システムを視点とした社会問題を取材テーマとするジャーナリスト。

山田清志

経済誌「財界」で自動車、エネルギー、化学、紙パルプ産業の専任記者を皮切りに報道分野に進出。2000年からは産業界・官界・財界での豊富な人脈を基に経済ジャーナリストとして国内外の経済誌で執筆。近年はビジネス誌、オピニオン誌、経済団体誌、Web媒体等、多様な産業を股に掛けて活動中。

佃 義夫

1970年日刊自動車新聞社入社。編集局記者として自動車全分野を網羅して担当。2000年出版局長として「Mobi21」誌を創刊。取締役、常務、専務主筆・編集局長、代表取締役社長を歴任。2014年に独立し、佃モビリティ総研を開設。自動車関連著書に「トヨタの野望、日産の決断」(ダイヤモンド社)など。執筆活動に加え講演活動も。

熊澤啓三

株式会社アーサメジャープロ エグゼクティブコンサルタント。PR/危機管理コミュニケーションコンサルタント、メディアトレーナー。自動車業界他の大手企業をクライアントに持つ。日産自動車、グローバルPR会社のフライシュマン・ヒラード・ジャパン、エデルマン・ジャパンを経て、2010年にアーサメジャープロを創業。東京大学理学部卒。

福田 俊之

1952年東京生まれ。産業専門紙記者、経済誌編集長を経て、99年に独立。自動車業界を中心に取材、執筆活動中。著書に「最強トヨタの自己改革」(角川書店)、共著に「トヨタ式仕事の教科書」(プレジデント社)、「スズキパワー現場のものづくり」(講談社ピーシー)など。