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2020年3月19日【レンタカー】

ヤマハ バイクレンタル、新規会員プレゼント&イベントツアー

NEXT MOBILITY編集部

 

 

ヤマハ発動機販売が運営するヤマハ バイクレンタルは、新規会員登録(無料)でヤマハオリジナル商品などの賞品が抽選で当たる「ヤマハ バイクレンタル新規会員プレゼントキャンペーン」を、3月19日(木)から開始する。

 

また、4月29日(水・祝)に鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)で「ヤマハ バイクレンタル × アップガレージライダースBIKE!BIKE!BIKE! プレミアムイベントツアー」を開催する。

ヤマハ発動機・ロゴ

イベントツアーでは、会員の中から抽選で30名をイベントの舞台裏や関係者エリアの見学などに招待。さらに事前に国際レーシングコース大試乗会の予約や、ル・マン式キャンプのエリア確保ができる。

 

応募は、「ヤマハ バイクレンタル」の公式Webサイトで、3月19日(木)から受け付ける。

 

 

 

 

ヤマハ バイクレンタルは、「より多くのひとに、バイクツーリングの歓びを」をコンセプトに、2018年10月に開始。現在、全国36店舗で展開されている。

 

会員登録・年会費無料で、利用しやすいレンタル車両、料金設定のほか、保険・補償を充実させ、ツーリングに便利なアクセサリーを車両に装着するなどの内容が特徴。今後も各種イベントとのコラボレーションが予定されている。

 

 

 

 

[プレゼントキャンペーン概要]

 

– 名称:ヤマハ バイクレンタル新規会員プレゼントキャンペーン
– 期間:2020年3月19日(木)~4月30日(木)
– 内容:期間中にヤマハバイクレンタルへ新規会員登録をした人の中から、抽選で以下の賞品をプレゼント。応募は、新規会員登録の完了で自動的に完了。

 

・A賞:3名 ヤマハワイヤレスイヤホン
・B賞:8名 『ツーリングマップル2020』全7エリアセット
・C賞:10名 ヤマハヘルメットバッグ
・D賞:40名 ヤマハオリジナルTシャツ

 

※抽選の結果の発表は当選者への発送を以て行う。

 

 

[イベントツアー概要]

 

– 名称:ヤマハ バイクレンタル × アップガレージライダースBIKE!BIKE!BIKE!
– 開催日時:2020年4月29日(水・祝)
– 開催場所:鈴鹿サーキット国際レーシングコース及び周辺エリア
– 応募期間:2020年3月19日(木)~4月9日(木)
– 内容:

ヤマハ バイクレンタル会員のキャンペーン応募者の中から抽選で30名をプレミアムイベントツアーに招待(現地までの移動や入場券、宿泊等費用は参加者負担/抽選結果の発表は当選者への発送を以て行う)。

– 応募方法:

・ヤマハ バイクレンタル会員マイページからエントリー。
・応募期間中にヤマハ バイクレンタルに予約を入れると当選確率2倍。

– 特典:

・国際レーシングコース大試乗会優先予約(ヤマハ車のみ)。
・鈴鹿サーキットで使用できる食事券500円プレゼント。
・イベントゲスト記念撮影。
・キャンプ企画ポールポジション付近エリア/確保。

 

 

[問い合わせ先]

 

・BIKE!BIKE!BIKE!イベントWebページ:https://www.suzukacircuit.jp/bikebikebike/

・鈴鹿サーキット
〒510-0295 三重県鈴鹿市稲生町7992/電話:(059)378-1111

(東京オフィス)

〒107-0062 東京都港区南青山1-15-9 第45興和ビル9F/電話:(03)5770-6430

 

 

■ヤマハ バイクレンタル:https://bike-rental.yamaha-motor.co.jp

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坂上 賢治

NEXT MOBILITY&MOTOR CARS編集長。日刊自動車新聞を振り出しに自動車産業全域の取材活動を経て同社出版局へ。コンシューマー向け媒体(発行45万部)を筆頭に環境&リサイクル紙、車両ケア&整備ビジネス専門誌等の創刊誌編集長を歴任。独立後は一般誌、Web媒体上でジャーナリスト活動を重ね30年半ば。2015年より自動車情報媒体のMOTOR CARS編集長、2017年より自動車ビジネス誌×WebメディアのNEXT MOBILITY 編集長。

松下次男

1975年日刊自動車新聞社入社。編集局記者として国会担当を皮切りに自動車販売・部品産業など幅広く取材。その後、長野支局長、編集局総合デスク、自動車ビジネス誌MOBI21編集長、出版局長を経て2010年論説委員。2011年から特別編集委員。自動車産業を取り巻く経済展望、環境政策、自動運転等の次世代自動車技術を取材。2016年独立し自動車産業政策を中心に取材・執筆活動中。

間宮 潔

1975年日刊自動車新聞社入社。部品産業をはじめ、自動車販売など幅広く取材。また自動車リサイクル法成立時の電炉業界から解体現場までをルポ。その後、同社の広告営業、新聞販売、印刷部門を担当、2006年に中部支社長、2009年執行役員編集局長に就き、2013年から特別編集委員として輸送分野を担当。2018年春から独立、NEXT MOBILITY誌の編集顧問。

片山 雅美

日刊自動車新聞社で取材活動のスタートを切る。同紙記者を皮切りに社長室支社統括部長を経て、全石連発行の機関紙ぜんせきの取材記者としても活躍。自動車流通から交通インフラ、エネルギー分野に至る幅広い領域で実績を残す。2017年以降は、佃モビリティ総研を拠点に蓄積した取材人脈を糧に執筆活動を展開中。

中島みなみ

(中島南事務所/東京都文京区)1963年・愛知県生まれ。新聞、週刊誌、総合月刊誌記者(月刊文藝春秋)を経て独立。規制改革や行政システムを視点とした社会問題を取材テーマとするジャーナリスト。

山田清志

経済誌「財界」で自動車、エネルギー、化学、紙パルプ産業の専任記者を皮切りに報道分野に進出。2000年からは産業界・官界・財界での豊富な人脈を基に経済ジャーナリストとして国内外の経済誌で執筆。近年はビジネス誌、オピニオン誌、経済団体誌、Web媒体等、多様な産業を股に掛けて活動中。

佃 義夫

1970年日刊自動車新聞社入社。編集局記者として自動車全分野を網羅して担当。2000年出版局長として「Mobi21」誌を創刊。取締役、常務、専務主筆・編集局長、代表取締役社長を歴任。2014年に独立し、佃モビリティ総研を開設。自動車関連著書に「トヨタの野望、日産の決断」(ダイヤモンド社)など。執筆活動に加え講演活動も。

熊澤啓三

株式会社アーサメジャープロ エグゼクティブコンサルタント。PR/危機管理コミュニケーションコンサルタント、メディアトレーナー。自動車業界他の大手企業をクライアントに持つ。日産自動車、グローバルPR会社のフライシュマン・ヒラード・ジャパン、エデルマン・ジャパンを経て、2010年にアーサメジャープロを創業。東京大学理学部卒。

福田 俊之

1952年東京生まれ。産業専門紙記者、経済誌編集長を経て、99年に独立。自動車業界を中心に取材、執筆活動中。著書に「最強トヨタの自己改革」(角川書店)、共著に「トヨタ式仕事の教科書」(プレジデント社)、「スズキパワー現場のものづくり」(講談社ピーシー)など。