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2020年12月25日【人事】

ダイハツ、2021/1/1付・幹部職の人事異動

NEXT MOBILITY編集部

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ダイハツ・ロゴ

ダイハツ工業(株)は12月25日、2021年1月1日付の幹部職の人事異動を、以下の通り発表した。

 

 

1.幹部職の昇格(2021年1月1日付)

 

<氏名、役職>
– 新田 隆次、新規事業戦略室 室長

 

– 京塚 秀雄、人事室 室長

 

– 松本 隆之、製品企画部 C・E

 

– 齋藤 寛、BR e-DNGA室 室長

 

– 橋目 譲、電子技術部 部長

 

– 内田 克己、パワートレーン先行開発部 駆動・HV先行開発室(久留米)室長

 

– 西野 徹雄、調達部 調達企画室 室長

 

– 橋向 元、生産管理部 生産企画室 室長

 

– 閑戸 大樹、生産管理部 新車進行管理室 室長

 

– 岸 由紀夫、滋賀(竜王)工場 第1製造部 部長

 

– 田代 勝己、国内企画部 宣伝室(東京駐在)室長

 

– 瀬戸口 学、品質保証部 副部長

 

– 紙野 英之、ECC製品企画部 C・E

 

– 西原 裕喜、海外業務部 業務推進室 室長

 

– 田中 裕之、ライフモビリティ研究部(久留米)部長

 

– 小泉 功、<出向>ダイハツ九州株式会社

 

 

2.幹部職(副本部長級)の異動(2021年1月1日付)

 

<氏名、、旧>
– 石附 郁、国内営業本部 副本部長 VC事業部 部長、トヨタ自動車(株)

 

 

3.幹部職の異動(2021年1月1日付)

 

<氏名、、旧>
– 片岡 浩、BR-特命チーム チーム長、技術管理部 部長

 

– 片山 英則、総合戦略室 E・C・E、コーポレート企画室 E・C・E BEV開発室 E・C・E

 

– 山田 泰、総合戦略室 室長、コーポレート企画室 室長

 

– 有田 秀樹、LYU・SDGs・環境推進室 室長、環境室 室長

 

– 清水 政彦、安全健康推進室 センター長、安全・健康推進室 副センター長

 

– 美濃出 正人、コネクティッド企画開発室 室長、コネクティッド戦略室 室長

 

– 佐藤 耕、コネクティッド企画開発室 E・C・E 新規事業戦略室 E・C・E BR技術戦略室 E・C・E、コネクティッド戦略室 E・C・E 製品企画部 E・C・E

 

– 近藤 俊夫、技術管理部 部長、監査部 部長

 

– 阪本 和俊、BR e-DNGA室 E・C・E BR技術戦略室 E・C・E、BR商用一括企画チーム チーム長 BR新商品コンセプトチーム E・C・E 製品企画部 E・C・E

 

– 喜夛 功、車両生技部 部長 車両生技部 車両ものづくり開発室 室長、車両生技部 部長

 

– 田原 義則、工務部(京都駐在)部長、本社(池田)・京都工場 工務部(京都駐在)部長

 

– 宮原 剛、車両品質管理部 部長、本社(池田)・京都工場 品質管理部 部長

 

– 吉野 恵実、営業開発部 部長、地域とつながる推進室(東京駐在)室長

 

– 井内 克志、営業開発部 デジタル企画開発室 室長、営業基盤開発部 デジタル企画開発室 室長

 

– 中村 英之、流通企画部 主査、国内営業本部 主査

 

– 井上 善樹、流通企画部 主査、部品部 部長

 

– 野口 隆司、流通企画部 主査、部品部 主査

 

– 池原 勉、国内企画部 部長、国内営業部 部長

 

– 福田 昭夫、法人営業部(東京駐在)部長 法人営業部 法人事業室 室長、法人営業部(東京駐在)部長

 

– 原田 雅人、新興国小型車カンパニー本部 主査、事業・商品企画部 商品企画室 室長

 

– 堀尾 朋代、インドネシアPJTG 主査、海外事業部 事業室 室長

 

– 清水 亘、商品・事業企画部 商品企画室 主査、部品部 海外用品開発室 室長

 

– 山田 雅之、海外業務部 営業室 室長、海外事業部 営業室 室長

 

– 小林 丈郎、ライフモビリティ研究部 モビリティとサービス研究室(久留米)室長、ライフモビリティ研究部 モビリティとサービス研究室 主査

 

– 平田 博保、ライフモビリティ研究部 モビリティとサービス研究室 E・C・E、くらしとクルマの研究所 E・C・E

 

– 池辺 聡志、<出向>京都ダイハツ販売(株)、<出向>琉球ダイハツ販売(株)

 

– 加藤 憲志、<出向>琉球ダイハツ販売(株)、国内企画部 部長

 

– 上野 裕紀、<出向>アストラダイハツモーター(株)、製品企画部 原価企画室 主査

 

– 高井 良之、<出向>トヨタダイハツE&M(株)、ECC製品企画部 副部長

 

– 藤本 光司、<出向>トヨタダイハツE&M(株)、新興国小型車カンパニー本部 主査

 

– 東山 雅明、<出向>トヨタダイハツE&M(株)、事業・商品企画部 主査

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坂上 賢治

NEXT MOBILITY&MOTOR CARS編集長。日刊自動車新聞を振り出しに自動車産業全域の取材活動を経て同社出版局へ。コンシューマー向け媒体(発行45万部)を筆頭に環境&リサイクル紙、車両ケア&整備ビジネス専門誌等の創刊誌編集長を歴任。独立後は一般誌、Web媒体上でジャーナリスト活動を重ね30年半ば。2015年より自動車情報媒体のMOTOR CARS編集長、2017年より自動車ビジネス誌×WebメディアのNEXT MOBILITY 編集長。

松下次男

1975年日刊自動車新聞社入社。編集局記者として国会担当を皮切りに自動車販売・部品産業など幅広く取材。その後、長野支局長、編集局総合デスク、自動車ビジネス誌MOBI21編集長、出版局長を経て2010年論説委員。2011年から特別編集委員。自動車産業を取り巻く経済展望、環境政策、自動運転等の次世代自動車技術を取材。2016年独立し自動車産業政策を中心に取材・執筆活動中。

間宮 潔

1975年日刊自動車新聞社入社。部品産業をはじめ、自動車販売など幅広く取材。また自動車リサイクル法成立時の電炉業界から解体現場までをルポ。その後、同社の広告営業、新聞販売、印刷部門を担当、2006年に中部支社長、2009年執行役員編集局長に就き、2013年から特別編集委員として輸送分野を担当。2018年春から独立、NEXT MOBILITY誌の編集顧問。

片山 雅美

日刊自動車新聞社で取材活動のスタートを切る。同紙記者を皮切りに社長室支社統括部長を経て、全石連発行の機関紙ぜんせきの取材記者としても活躍。自動車流通から交通インフラ、エネルギー分野に至る幅広い領域で実績を残す。2017年以降は、佃モビリティ総研を拠点に蓄積した取材人脈を糧に執筆活動を展開中。

中島みなみ

(中島南事務所/東京都文京区)1963年・愛知県生まれ。新聞、週刊誌、総合月刊誌記者(月刊文藝春秋)を経て独立。規制改革や行政システムを視点とした社会問題を取材テーマとするジャーナリスト。

山田清志

経済誌「財界」で自動車、エネルギー、化学、紙パルプ産業の専任記者を皮切りに報道分野に進出。2000年からは産業界・官界・財界での豊富な人脈を基に経済ジャーナリストとして国内外の経済誌で執筆。近年はビジネス誌、オピニオン誌、経済団体誌、Web媒体等、多様な産業を股に掛けて活動中。

佃 義夫

1970年日刊自動車新聞社入社。編集局記者として自動車全分野を網羅して担当。2000年出版局長として「Mobi21」誌を創刊。取締役、常務、専務主筆・編集局長、代表取締役社長を歴任。2014年に独立し、佃モビリティ総研を開設。自動車関連著書に「トヨタの野望、日産の決断」(ダイヤモンド社)など。執筆活動に加え講演活動も。

熊澤啓三

株式会社アーサメジャープロ エグゼクティブコンサルタント。PR/危機管理コミュニケーションコンサルタント、メディアトレーナー。自動車業界他の大手企業をクライアントに持つ。日産自動車、グローバルPR会社のフライシュマン・ヒラード・ジャパン、エデルマン・ジャパンを経て、2010年にアーサメジャープロを創業。東京大学理学部卒。

福田 俊之

1952年東京生まれ。産業専門紙記者、経済誌編集長を経て、99年に独立。自動車業界を中心に取材、執筆活動中。著書に「最強トヨタの自己改革」(角川書店)、共著に「トヨタ式仕事の教科書」(プレジデント社)、「スズキパワー現場のものづくり」(講談社ピーシー)など。