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2019年1月16日【レンタカー】

アウディと日本旅行、ドライブ+高級宿の旅体験を提供

NEXT MOBILITY編集部

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アウディ ジャパンは、プレミアム モビリティ サービスの「Audi on demand(アウディ・オンデマンド)」を活用し、日本旅行との提携による「Audi on demand トラベルコンシェルジュ」を、2月上旬から開設する。

 

また、開設を記念して「Audi on demand で行く上質さと格式に満ちた1泊2日の旅」キャンペーンを期間限定で実施する。

audi・ロゴ

キャンペーンは「Audi on demand トラベルコンシェルジュ」を通して、Audi Sportモデル(*1)のドライブ体験と、箱根・沼津周辺のプレミアムホテルの宿泊をセットにした旅を、期間限定で3組6名様に特別料金で提供するプラン。申込者多数の場合、参加者の決定は抽選となる(∗2)。

 

Audi on demandは、アウディがグローバルに展開する、幅広い人にブランド体験の場を提供するプレミアム モビリティ サービス。

 

スマートフォン等のAudi on demand専用サイトからの予約申込で、Audi R8、RSモデルといったアウディのハイエンドモデルから、カジュアルな利用ができるAudi A1までの多彩なモデルを、最短4時間から最長30日まで利用できる。

 

サービスは、東京プリンスホテル(港区 芝公園)を拠点に展開。都内指定エリア範囲内であれば、コンシェルジュによる無料車両引渡し・引取りサービスの利用も可能(∗3)。

 

Audi on demandは、2018年6月の日本導入以来、利用者数は順調に増加していると云う。

 

∗1:対象モデルは、Audi R8 Spyder / Audi RS 6 Avant performance /Audi RS 7 Sportback performance。

∗2:予約確定の案内は、1月下旬頃「Audi on demand トラベルコンシェルジュ」から申込者へ連絡。

∗3:予約状況に応じて利用できない場合あり。

 

 

 

 

[キャンペーン概要]

 

– 申し込み期間:1月16日(水)〜1月27日(日)
– 申し込み方法:特設サイト専用フォームで受付

・特設サイトURL:https://www.jp.audiondemand.com/audi-mobility/audi-on-demand/jp_ja/nav/special_offer/premium_travel_cpn.html

– 予約可能人数:各プラン1組2名

 

<プランA>

 

箱根のワインディングを愉しみながら目指す贅を極めた和室スイート

 

・旅程:2月14日(木)〜2月15日(金)
・利用車両:Audi RS 6 Avant performance
・宿泊施設:強羅花扇(神奈川県足柄郡箱根町)
・特別料金:¥218,000 (税サ込)

 

<プランB>

 

余裕ある走りを愉しんだ後は、美しい調和を見せる庭園に癒される旅

 

・旅程:2月15日(金)〜2月16日(土)
・利用車両:Audi RS 7 Sportback performance
・宿泊施設:沼津倶楽部(静岡県沼津市千本郷林)
・特別料金:¥228,000 (税サ込)

 

<プランC>

 

オープンエアモデルと露天風呂で自然を身近に感じる2日間

 

・旅程:2月16日(土)〜2月17日(日)
・利用車両:Audi R8 Spyder
・宿泊施設:天翠茶寮(神奈川県足柄郡箱根町)
・特別料金:¥358,000 (税サ込)

 

※料金はAudi on demand 車両レンタル費用及び宿泊費(1泊2食夕朝食付き、2名様)の合計

 

 

■(アウディ ジャパン)Audi on demand(アウディ・オンデマンド):https://www.jp.audiondemand.com/audi-mobility/audi-on-demand/jp_ja.html

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坂上 賢治

NEXT MOBILITY&MOTOR CARS編集長。日刊自動車新聞を振り出しに自動車産業全域の取材活動を経て同社出版局へ。コンシューマー向け媒体(発行45万部)を筆頭に環境&リサイクル紙、車両ケア&整備ビジネス専門誌等の創刊誌編集長を歴任。独立後は一般誌、Web媒体上でジャーナリスト活動を重ね30年半ば。2015年より自動車情報媒体のMOTOR CARS編集長、2017年より自動車ビジネス誌×WebメディアのNEXT MOBILITY 編集長。

松下次男

1975年日刊自動車新聞社入社。編集局記者として国会担当を皮切りに自動車販売・部品産業など幅広く取材。その後、長野支局長、編集局総合デスク、自動車ビジネス誌MOBI21編集長、出版局長を経て2010年論説委員。2011年から特別編集委員。自動車産業を取り巻く経済展望、環境政策、自動運転等の次世代自動車技術を取材。2016年独立し自動車産業政策を中心に取材・執筆活動中。

間宮 潔

1975年日刊自動車新聞社入社。部品産業をはじめ、自動車販売など幅広く取材。また自動車リサイクル法成立時の電炉業界から解体現場までをルポ。その後、同社の広告営業、新聞販売、印刷部門を担当、2006年に中部支社長、2009年執行役員編集局長に就き、2013年から特別編集委員として輸送分野を担当。2018年春から独立、NEXT MOBILITY誌の編集顧問。

片山 雅美

日刊自動車新聞社で取材活動のスタートを切る。同紙記者を皮切りに社長室支社統括部長を経て、全石連発行の機関紙ぜんせきの取材記者としても活躍。自動車流通から交通インフラ、エネルギー分野に至る幅広い領域で実績を残す。2017年以降は、佃モビリティ総研を拠点に蓄積した取材人脈を糧に執筆活動を展開中。

中島みなみ

(中島南事務所/東京都文京区)1963年・愛知県生まれ。新聞、週刊誌、総合月刊誌記者(月刊文藝春秋)を経て独立。規制改革や行政システムを視点とした社会問題を取材テーマとするジャーナリスト。

山田清志

経済誌「財界」で自動車、エネルギー、化学、紙パルプ産業の専任記者を皮切りに報道分野に進出。2000年からは産業界・官界・財界での豊富な人脈を基に経済ジャーナリストとして国内外の経済誌で執筆。近年はビジネス誌、オピニオン誌、経済団体誌、Web媒体等、多様な産業を股に掛けて活動中。

佃 義夫

1970年日刊自動車新聞社入社。編集局記者として自動車全分野を網羅して担当。2000年出版局長として「Mobi21」誌を創刊。取締役、常務、専務主筆・編集局長、代表取締役社長を歴任。2014年に独立し、佃モビリティ総研を開設。自動車関連著書に「トヨタの野望、日産の決断」(ダイヤモンド社)など。執筆活動に加え講演活動も。

熊澤啓三

株式会社アーサメジャープロ エグゼクティブコンサルタント。PR/危機管理コミュニケーションコンサルタント、メディアトレーナー。自動車業界他の大手企業をクライアントに持つ。日産自動車、グローバルPR会社のフライシュマン・ヒラード・ジャパン、エデルマン・ジャパンを経て、2010年にアーサメジャープロを創業。東京大学理学部卒。

福田 俊之

1952年東京生まれ。産業専門紙記者、経済誌編集長を経て、99年に独立。自動車業界を中心に取材、執筆活動中。著書に「最強トヨタの自己改革」(角川書店)、共著に「トヨタ式仕事の教科書」(プレジデント社)、「スズキパワー現場のものづくり」(講談社ピーシー)など。